売れる写真・動画撮影のプロ。
共感を呼ぶ撮影支援で売上Up
コーディネーター

増田 えみMasuda Emi

写真撮影・動画撮影を活かしたプロモーション

プロフィール

20年以上にわたり、雑誌などの写真撮影を主な業務としており、近年では企業のPR動画撮影も手がけています。
年間170件以上の店舗 等での取材撮影をしてきました。
この経験を生かし、ご相談の皆様には継続して楽しく撮影・発信できる仕組みを共に考えます。
コーディネーターとしての経験が不足しているかもしれませんが、寄り添ったコミュニケーションと、それぞれの状況・お立場を意識してわかりやすい内容でお伝えします。

よろず支援で実現したいこと

広告を見たお客様の脳裏に与える影響は、文字で伝わる部分とイメージで伝わる部分があって、刺さる部分やインパクトが違います。
私はイメージを伝える仕事にずっと携わってきました。この20年、ネット社会となり世間の考え方が変わりました。スマホで撮影をして簡単にアップできます。
しかし、その宣伝効果を最大限に利用することは、簡単ではありません。
皆さんの商品やお仕事の伝えきれない魅力を映像化するにはどうすればいいのか?それを広めるためにはどうすればいいのか?発信者である皆さんのお考えを整理し、具体策を一緒に考えます。

写真や動画の力を最大限に活かし、皆さんの売り上げをUpしてもらいたいです。
そして無駄な労力、写真デブリを減らしたいです。
そのためには、そもそも事業計画や目標・目的をしっかり持って発信すべきです。
その目的の部分、数字も含めて、他のコーディネーターとしっかり連携をして進めたいと考えます。

相談対応時に大切にしていること

私は現在もカメラマンとして活動しており、京都をはじめたくさんの現場に撮影に伺います。

飲食店宿泊業をはじめ、会社や大学を紹介する記事、案内のためのリーフレットなど、多岐に渡ります。初対面の方にもできるだけ内面を映せるように、ふっと笑ってもらえるようにと思って接します。

自らハードルを上げるわけではありませんが、コミュニケーションにはユーモアが大切だと思うからです。
皆さんにご相談いただく際にはまず私が緊張しすぎないように、フラットに対応することで皆さんにも本音でお話ししていただきたいと思います。
賀長チーフコーディネーターから一言

チーフコーディネーターから一言

写真・動画の撮影業を続けるプロです。映像が与える影響力を誰よりも実感しています。文章や数字だけでは響かない部分があるのは写真・映像の力が不足しているからです。ぜひアイデアを聞いてみてください。

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京都府よろず支援拠点

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TEL:075-315-1055

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